ー分子栄養学実践講座とは

  • サプリメントの効かない原因を知りたい
  • 栄養状態の自己管理ができるようになりたい
  • 血液や毛髪、腸内環境検査が読めるようになりたい
  • 検査やサプリメント代金を少しでも節約したい
  • 具体的なサプリメントの処方量、優先順位を知りたい

という方のための、栄養療法に必要な全ての知識を網羅した総合栄養療法講座です。

 

根本原因を探し出す方法を身に着ける事で、「栄養療法を始めたが、効果の手ごたえを感じられない」医師、歯科医師、治療家の皆様でも、「効かないサプリを効かせる方法」を習得できます。

 

ー札幌講座スケジュールー


 

※京都・福岡会場から中継で上映される場合があります。

※プログラムの内容・講師は変更の可能性があります。予めご了承ください。

 

ーご挨拶ー

分子栄養学実践講座主宰の宮澤賢史です。

分子栄養学、栄養療法にかかわって17年目になります。

今までに20,000例の方に、診察、カウンセリング、検査結果分析、栄養処方などを行ってきました。

栄養療法がこれほどまでに広まった現在、最大の問題は、

サプリメントを摂っても効果が見られない、反応が乏しい患者さんが非常に多い」

ということです。

実は、多くの栄養療法を行っている治療家が、なかなか口に出しては言えないが、実は、「サプリメントを投与しても良くならない人が結構いる」という事について考え、悩んでいるという事実があります。

 

ーなぜそうなってしまうのでしょうかー

サプリメントが「効かない」3つの理由

 

① 分子栄養学のメカニズムがわからない

栄養療法の真髄は、特別なサプリや、特別な処方ではありません。

多くの場合、「質問に対する答え」だけを教えられても意味がないのです。

診断、治療、処方が一通りできるようになるためには、分子栄養学のメカニズムを知ることです。

メカニズムを知ると多くの問題は解決できます。

そして、それを元に様々な状況から自分で答えを導き出せるようにトレーニングすることが必要です

大事なのは、情報を積み重ねるのではなく、情報を解析する方法を脳の中に構築する事です。

 

私は栄養処方をするときに、いちいち教科書や、処方辞典を引っ張りだしている訳ではありません。

脳内にメカニズムを構築しているから、その場で処方できるし、質問にも答えられるのです。

 

「どんな人にどのような処方をどのくらいすべきか?」

それに対する答えでなく、それを導きだすためのメカニズムを理解して頂きます。

② 根本原因が煮詰められていない

栄養療法は細胞レベルでのエネルギー代謝を改善するため、体温が上がり、元気が出ます。

しかし、栄養の効果を邪魔する何かが存在する時、サプリの量を減らすと、症状が逆戻りします。

また、サプリを幾らとっても効果がでないこともあります。

治らなかったり、いつまでも大量に摂り続けなくてはならないのでは、薬を用いた対症療法とあまり変わりません。

ですから、患者さんに「いつまでサプリメントを摂りつづければいいですか?」という質問にも明確に答えられないのです。

③ 個体差が把握しきれていない

十分な検査を行っていないために、本当に必要なサプリメントが絞り切れていないと感じます。

例えば、脳は栄養状態に対して一番敏感な臓器の一つです。

セロトニンの再取り込みに関して、メチオニンと葉酸は逆の働きをします。

しかし、実際にセロトニン量を調べて処方が出ていることはあまりありません。

 

また、例えば、消化酵素や短鎖脂肪酸は栄養の吸収に極めて重要な働きをしています。

しかし、明らかな腹部症状があるにもかかわらず、そのような検査が行われる事は稀です。

サプリメントは消化吸収され、必要とされる場所に移行することではじめて効果を発揮します。

消化がうまくできているかを評価せずに大量のサプリメントを処方するのは危険なことなのです。

ー独自の4ステップ学習ー

最短期間で無駄なく理解を深めるためにステップを4つに分けました

~STEP 1~

基礎講座をビデオ配信

受講者専用ページでは、ビタミン、ミネラルの基本的な性質、検査結果の読み方など50種類もの基礎講座のビデオ・テキストをご覧いただくことができます。

このページはPC,スマホ、タブレットなどいずれからもアクセス可能で、空き時間を有効に使い学習を進めることができます。

 

 

~STEP 2~

ライブ講座

午後のディスカッションに備えて、重要事項の復習、ポイント、最近のトピックなどの講義があります。

また、ご質問もこの時間帯で受け付けます。

(この講座も録画され、会員専用ページに配信されます。 全ての講座に出席する必要はありません。)

 

 

~STEP 3~

症例検討会

理解を深めるための症例検討会を行います。

お互いの症例発表で、インプットとアウトプットを繰り返すことで、頭の中に「分子栄養学脳」が形成されていきます。

多くの方の臨床例を凝縮して体験することは、通常の外来、カウンセリング何年分もの経験をもたらします。

 

 

~STEP 4~

復習

東京講義の内容を開催から2-3週間後には会員サイトにUPします。

ご参加されなかった方はもちろん、当日参加していたけれども聞き逃した部分、もう一度聞きたい部分など何度でもご覧いただけます。

他の内容と合わせてご覧いただくことで、より一層の理解を深めることができます。

 

 

ーこのセミナーを受けることで得られるメリットー

栄養療法のエキスパートになって頂くための方法論を用意しています

ー講座内容と受講の流れー

講座は、テキスト(eBOOK)、ビデオ配信、ライブ受講(会場でのセミナー)からなっています。

1 お申し込み

申し込み完了後に「受講に際しての誓約書」をご提出いただきます。ご提出後、受講者専用ウェブサイトのチケットが発行されます。専用ウェブサイトからは、基本テキストとビデオを視聴することができます。

2 臨床検査について

症例の疾患の根本原因を探るためには、適切な問診と臨床検査が必要です。症例検討会にて行います。症例提示ご希望の方は、それまでに問診および臨床検査を終わらせてください。会員ページからは、専用の問診表がダウンロードできます。

検査内容は、テキスト、ビデオ内で詳しく説明しています。

3 ライブ受講、検討会、認定試験

ライブ受講は、9~1月の5ヶ月にわたり、月1回東京で行います東京会場でのライブ受講はすべて録画し、ビデオ配信します。月に1回札幌にて、講義と症例検討会を行います。

認定試験は札幌会場で受験可能です。

 

 

ー受けられる栄養療法プログラムー

自分の頭に分子栄養学脳を作るためのすべてがつまっています。

 

 

ー配信内容ー

受講者専用ウェブサイトにて視聴できます。

 

ー講師ー

「疾患、病態に合わせて適切な診断、治療を行う方法論について講義を行います」

 

安藤 麻希子

オーソモレキュラーアカデミー主宰
一般社団法人分子整合栄養医学普及協会
代表理事 安藤 麻希子

あんどう口腔クリニック院長 歯科医師
臨床分子栄養医学特別認定指導医
分子栄養学実践講座 札幌支部長

血液栄養診断士
分子栄養医学健康指導士
アーユルヴェーダアドバイザー

日本歯科大学卒業。
札幌医科大学口腔外科臨床研修医を経て、開業医の勤務医として一般歯科治療を行ってきました。
2008年より結婚を機に夫の仕事のため海外での生活がスタート。
環境の変化や海外での男の子2人の育児などのストレスから、数年にわたり度々体調を崩し病院を転々とする中、運命的に分子整合栄養医学と出会い栄養素の補給による治療を開始しました。

当初は、個体差(胃腸の状態やストレスなどの自律神経のアンバランス、重金属汚染など)を考慮せず、ただ単に足りない栄養素を補給するということで、サプリメントを大量に摂取するという初歩的なミスを犯し体調をかえって悪くしてしまった経緯があります。

サプリメントで大量に栄養素を補給する治療法に違和感と体調の改善に頭打ちを感じていました。
まさに「サプリメントを摂っても効かない」というキーワードで検索しヒットしたのが分子栄養学実践セミナーでした。この実践セミナーで真の根本原因や治療法を知り、さらに一歩進んだ考え方を学ぶことができました。
実践セミナーへ参加して学んだことは、ただ単に栄養の過不足を見つけ出し整える医療ということにとどまらず、真の根本原因を見つけ出し栄養の吸収を阻害しているマイナスの因子を除去していくことの大切さを知りました。

根本原因を考慮せず大量のサプリメントをとったところで根本治療であるはずの分子整合医学が対処療法になってしまうということです。
また実践セミナーでは、医師や一般の方など分け隔てなく、同じ不調を乗り越えた経験をお持ちの方々や、また分子整合医学を世の中に広めたいという同じ志をもった方々との症例検討会などで意見を交換しあえるというのは、大変貴重な恵まれた機会と感じています。

一般社団法人 分子整合栄養医学普及協会 オーソモレキュラーアカデミーとして妊娠・出産・育児などについての講座をお母さんたちや女性、一般の市民の方へ定期的に啓蒙活動の一環として開催しています。また分子栄養学を広めるための活動をしています。
また「栄養療法の第一歩は口腔から」をモットーにあんどう口腔クリニックで日々栄養の観点からも診察を行っております。

 

宮澤 賢史

分子栄養学実践講座 主宰

医師 医学博士

臨床分子栄養医学研究会 代表
医科歯科連携診療普及協会 会長

 

宮澤医院にて問診事項と多くの血液、尿、唾液検査などにより疾患の原因を追究し、その原因に対する根本治療を行っている。

2001年から栄養療法を開始 ライナスポーリング博士の提唱する分子整合栄養医学を医療に取り入れた観点からの医療を展開。

2012年9月より 分子栄養学講座主催(現在までに累計36回終了、のべ参加人数は750人以上)

 

ー会場のご案内ー

9月23日(日)プレセミナー会場 「かでる2.7」 
アクセス
札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル 北海道立道民活動センター  
会場詳細はこちらから

第11期分子栄養学実践講座 札幌校
札幌ビジネススペース 
アクセス
札幌市中央区北5条西6丁目1-23  第二北海道通信ビル2階
会場詳細はこちらから

*プレセミナーと本セミナーでは会場が違いますのでお間違いのないようご確認よろしくお願いいたします。

 

ー実践できる講座でないと意味がありませんー

分子栄養学講座にも色々ありますが、基礎編、応用編を聞いても実際にはそれだけでは役に立ちません。

この講座の目的は、

最短期間で患者さんに対して分子栄養学的治療を実践できるようになること

今回、分子栄養学講座を開催するにあたりましても、同様の事を最大の念頭におきました。
私の持てる全てのノウハウをおしみなくつぎ込みました。

この機会にぜひ受講をお考え頂ければ幸いです。

 

ープレセミナーのご案内ー

ご参加を悩まれている方はプレセミナーに参加してみませんか? 
栄養療法を初めて学ぶ方にも分かりやすくお話します。
プレセミナー受講後に本講座にお申し込みの場合は、差額を返金致します

<詳細・スケジュール等>
2018年9月23日(日)10:00~16:00 札幌会場(開場9:30)

  • 10:00~12:00「あなたの体調不良が病院で治らない理由」 講師 安藤 麻希子
  • 13:00~15:00「初心者でもわかるはじめての分子栄養学」 講師 安藤 麻希子
  • 15:00~16:00「質疑応答・第11期分子栄養学実践講座 札幌についての説明」

会場 「かでる2.7」
札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル 北海道立道民活動センター
会場詳細はこちらから

参加費 10,800円

 

 

ーよくあるご質問ー

事前検査について

Q 検査を受ける場合は、指定のクリニック、または推奨されているクリニックなどはあるのでしょうか。

札幌では下記のクリニックで検査が受けられます。

札幌以外のクリニック情報は、受講者専用ウェブサイト内に、詳細な検査項目ごとの推奨クリニックがあります。

アメリカに検体を送る検査は結果が出るまでに1カ月弱かかるものもあります。
検査を行う場合、余裕を持って行ってください。

Q 毛髪検査の代わりに、らべるびぃの爪の検査などでも良いのでしょうか。

爪の検査でも毛髪検査とほぼ同様の結果がでますので、それを代用されてもよいでしょう。
但し、爪の場合は、毛髪よりも時間経過が半年ほど遅れたデータとなります。
後に治療の効果をみるためには、毛髪検査をお勧めいたします。

Q 検査をすべて受けなくても受講可能ですか?

可能です。講座の方で、豊富な症例をご用意しています。
ご自分の状態を把握されたい方は是非検査をされる事をお勧めします。

 

講義・症例検討会への参加について

Q 東京や札幌以外の地方会場両方に参加してもいいのですか?

札幌校にお申込みされた方は原則札幌校のみ受講可能です。

東京・京都・福岡・の会場への参加には、別途料金が必要となります。

Q 症例を持っていなくても、症例検討会に参加できますか?

症例を持っていない方でも症例検討会への参加は可能です。

その場合は、他の方がお持ちになった症例をご覧になって検討会に参加してください。

Q 症例が自分のものしかなく毎回違う症例を持っていくのが難しいのですが・・・

症例検討会のメンバーは毎回違います。

同じ症例でも意見や見解の違いがあるかもしれません。

同じ症例でもぜひお持ちになって、多方面からのご意見を伺ってみるのはいかがでしょうか?

追加の検査結果が出たものもあればぜひお持ちください。情報が増えたことで前回とは違う見解ができるかもしれません。

Q 自分のものではない症例を持っていっていいですか?

もちろん可能です。様々な症例に触れることで知識が深まりますので是非お持ちください。

但し、患者様やご友人・ご家族等ご自身以外の症例をお持ちになる場合は必ずご本人の許可を取り、お名前など個人情報が分かる部分は消してお持ちください。(お名前などを消す場合でも、ご本人の許可なく症例を開示することはお控えください。)

Q 全くの初心者なのでついていけるか不安です

事前にアンケートでレベルを申告して頂き、それを踏まえてグループ分けをしておりますが人数の関係上難しいこともあります。

会員サイトにてテキストや予習動画を豊富に用意しておりますので、ぜひ事前にご覧になってからご参加ください。

症例検討会で分からない事、単語などあればその場で質問してください。

分かりやすく説明することで聞かれた方もより理解が深まります。

 

受講者の資格について

Q 医師、歯科医師ではないのですが、参加できますか?

当講座には、医師、歯科医師の他、管理栄養士、薬剤師、看護師などあらゆる医療関係者の方が受講されています。
サプリメントを使用して病態の改善を目指す方、栄養療法にかかわる方であれば、どなたにもご興味を示していただける内容です。

もちろん医療従事者でない方のご参加も歓迎いたします。

Q 参加に関して条件はありますか?

特に資格による参加制限はありません。多くの一般の方もお申し込みでいらっしゃいます。
勉強されたい意志がある方を歓迎いたします。

 

講座内容について

Q 講座の内容は、医師による治療的な栄養アプローチなのでしょうか。

講座内容は医療として行っている栄養療法そのものですが、もちろん自身の栄養管理や他の栄養アドバイスにもお役にたつと思います。

Q 医学的な知識がなくても受講できますか?

病状の理解のためには、医学知識があった方が有利ですが、なくてももちろん可能です。分子栄養学の考え方は臨床の医学の考え方とはだいぶ違うものです。

会員サイトにて多くの予習動画やテキストを公開していますので事前にご覧になって講義を聞くことでより理解が深まります。是非ご覧になってからご参加ください。

Q 医療従事者ではなく、自身の健康管理や一般の方への栄養アドバイスなどに役立てるために勉強をしたいと考えているのですが、そのような目的で受講される方もいらっしゃるのでしょうか。

医療従事者でない方も毎回3割程度いらっしゃいます。
ご自身で勉強されたい方には最適な環境です。

Q すべての講座に日程が合わないのですが、単発受講はできますか?

申し訳ございません。単発のみのお申し込みはございません。
4日間のうち2日でも出られるのであれば、本講座受講をお勧めいたします。

実践している方々と一緒に時間を過ごすことで自分のレベルも引き上げられますし、そのような方々との出会いで分子栄養学に関する考えもだいぶ変わるはずです。

Q 会員サイトにて公開される動画等の閲覧期限はありますか?

会期終了後1年間は閲覧できますので、2019年7月末日までに視聴や資料のダウンロードをお願いいたします。

(テキストや配布資料はPDFでのダウンロード形式、講義映像はインターネット経由での視聴ができます。映像のダウンロードはできません。)

 

受講について

Q すべての講義に出なくてはならないのか?

札幌での実践講座はプレセミナーを抜かすと全4回の設定になっています。

東京で行う講座は録画し、皆さんに配信いたします。

最終日の修了認定試験は、配信内容から出題されます。

Q 講座日程が決まっていますが、WEBから講義を見る場合は自分の都合の良い時間に視聴可能なのでしょうか?(配信日時や視聴可能日時が決まっていますか?)

インターネット経由でテキストとビデオ配信です。

テキスト、ビデオともに、受講者専用のホームページ上に掲載されており、いつでも好きな時にご視聴可能です。

テキストとビデオの一部は事前に受講者専用ページからダウンロードしていただきます。

また、講座の東京分は毎回録画し、2-3週後に専用ページからご視聴頂けるようになります。

ネット環境があればPCだけでなく、スマートフォン・タブレットでの視聴も可能です。

(テキストや配布資料はPDFでのダウンロード形式、講義映像はインターネット経由での視聴ができます。映像のダウンロードはできません。)

Q 症例検討会の録画配信はありませんか?

症例検討会の録画配信はありません。実際に会場にてご参加ください。

Q 最後まで講義に出れない日があるのですが参加は可能ですが?

途中入退出自由となっておりますので、ご都合のいい時間までぜひご参加ください。

午後からの参加などもOKです。

 

試験について

Q 試験の日に参加することができません。予備日や追試日などはありますか?

試験は1月27日札幌会場にて行います。予備日・追試日は設けておりません。

 

試験で得られる資格について

Q 試験で得られる資格というものはどのようなものですか?

最終試験をパスされた方には、修了認定証をお渡しいたします。

また、その後も続けて分子栄養医学研究会会員として活動される方には、認定医、認定カウンセラーの称号を授与しています。

(その場合の研究会の入会金は免除、月会費は1万円です)

この資格は、研究会の独自資格であり、国家認定資格ではありません。

分子栄養学の重要性を意識するとともに、個人的に健康増進にお役立てくださることを目指すものとします。

会員でいる限り、認定医、認定カウンセラーの資格は継続します。

学び続けていただく事こそが、認定の証です。

現在、更新制度は特に設けていませんが、認定医としてのクオリティを維持するため、

今後、年に24回行われるセミナーのうち最低4回は出席頂けますようお願いします。

 

申し込み、支払いについて

Q 支払方法について教えて下さい

銀行振込・クレジットカード決済でのお支払いのどれかをお選びいただけます。
サイト上の「お申込みはこちら」をクリックして頂き、決済画面にお進みください。

別サイトにジャンプいたします。

カートに入れたのち、購入するをクリックしてください。

決済確認後、3営業日以内に会員サイトへのご案内メールを送付いたします。

Q 領収証の発行はできますか?

どちらでお支払いの場合も、領収書の発行ができますのでご入用の場合は宛先等指定の上、事務局までお申し付けください。

ご注意

・受講生ご本人の都合によるキャンセルの場合、一旦納入された費用は返却いたしません。
・天候および講師の病気等、やむを得ない事情で講座日程が変更になる場合があります。
・受講希望者が規定人数に達しない場合は、開講を中止することがあります。
その際は、開講日を含まない5営業日前までにご連絡するとともに、納入された費用をご返金いたします。
・講師、他の受講者および当研究会に対して迷惑行為があった場合には、受講資格を剥奪されることがあります。
その際は費用の返還をいたしません。
・講座のテープ録音、写真、ビデオ撮影は固くお断りします。
・受講の権利は、第三者への譲渡はできません。
・医師、歯科医師以外の方が医師、歯科医師の指示なしに、第三者に対して医学的な診断を行ったり、
サプリメント処方をすること等は、全て医療法違反などの対象となりますのでご注意ください。
・当会で推奨している分子栄養学は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。

特定商取引法に基づく表記

ーお問い合わせー

ご不明な点やご質問がありましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。

2営業日以内にご返信いたします。

上記のよくある質問もぜひご覧ください。